時代を見据えた地域と共に歩む企業を目指します。
近年のアミューズメント業界を取り巻く環境は大きく変化を遂げました。
これは、長引く経済低迷化やアミューズメントに対する価値観の変化など、多様な要因があると思いますが、これからのアミューズメント企業は常に時代を先読み、お客様のニーズに合ったサービスの提供を行う必要があるのではないでしょうか。
私たちが目指す、お客様に愛されるアミューズメント企業とはどういったものでしょうか。
笑顔が溢れ、人と人との触れ合いがあるホールこそ、地域に愛されるのだと私たちは考えます。そして、この積み重ねがあってこそ初めて地域の皆様に愛されることができる企業になると私たちは信じております。
私たちは適正な広告表現や、店舗の健全化はもちろん、社会への奉仕を展開し、地域と共に歩む企業を目指します。
これまで私たちを育ててくださった大切なお客様と、豊かな触れ合いの中で日々を重ね、一人でも多くのお客様の笑顔を見ることが私たち大宝グループの大きな“ちから”となります。そのために労力を惜しむことなく、素晴らしい明日を目指し日々努力してまいります。
ゴールデン東京株式会社
代表取締役専務 玉腰 勇吉
沿 革
昭和55年12月白石区にてゴールデン大宝の第一号店となる「ゴールデン東京」が開業いたしました。
高度経済成長を成し遂げた市民の遊技場として地域の皆様に愛されるホールづくりはここから始まりました。
決して初心を忘れず、これからも地域の皆様に愛されるホールを目指す当社はここが原点であり、常に当時を振り返りながら現在もサービス向上を目指し活動しております。