節電への取り組み

節電に積極的に取り組んでおります。

ゴールデン大宝グループ節電への取り組み

 

 

ゴールデン大宝グループでは節電に積極的に取り組んでおります。

ホール室内温度を夏季2℃アップ・冬季2℃ダウンを目標に全ホールにて行いながら、また一方では

事務所内の照明半減、開店前・閉店後のホール設備機器の使用時間の短縮を常に行い、使用電力削減を務めております。

 

 

私共、ゴールデン大宝グループで所有・管理しているメガセンタートライアル伏古店では以下の取組をしていきます。

 

メガセンタートライアル伏古店のZEBへの取り組み目標

2018年9月の北海道胆振東部地震の際にブラックアウトを経験した北海道において、災害時の対策強化は企業として優先して取り組むべき課題です。


ZEB化により建物で消費されるエネルギーをより少なくすることができることから、災害に強い建物として来店客にもPRすることで、道内のZEB普及に貢献していきます。


又、国内のCO2排出量削減を進めていく必要がある中、ZEB化による建物の大幅な省エネはCO2削減の観点からも社会に貢献できるものと考えています。

 

ZEB化とは?

「ZEB(ゼブ:ネット・ゼロ・エネルギー・ビル)」とは、建物の運用段階でのエネルギー消費量を、省エネや再生可能エネルギーの利用をとおして削減し、限りなくゼロにするという考え方です。

地球温暖化が加速する今、日本のエネルギー消費量の3割以上を占める、オフィスを含む民生部門での省エネの強化が最も求められています。

 

 

 

 

 

 

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